子育て

【タブレットで家庭学習】突然の警報で休校!そんな時こそRISU(リス)算数

こんにちは!yummyです。

 

先週に続き、本日も警報がでて休校になりました。

大雨、台風、地震と異常気象が続きます…

社会全体が、早め早めに災害に備える傾向になってきているのを感じます。

早めに手が打てるのは、親も段取りをつけやすいですね。

しかし、お籠りで子供は退屈してしまいます。

 

タブレット学習で家庭学習

暇を持て余す、長男くんの姿をみて、閃きました。

そうだ!タブレット学習教材の”RISU算数が届いていたんだ!

\ いつするの?今でしょ! /

と林先生の言葉が頭をよぎる。(古い^^;?)

 

 

気になっていたタブレット学習 RISU

 

タブレット学習教材 ”RISU算数“ の特徴

・学習データを集め、AIがお子様にピッタリな問題を提案

・東大生らを中心とした個別フォローが届く(メール・動画・ オンライン授業)

何、AIって?!

伸びる理由 : お子様1人1人のデータを分析し、ピッタリの問題とレッスン動画を配信

これって、後からじわじわ実感したのですが、

例えば、さんすうが苦手な子にはその子の苦手な問題を反復したり、

得意な子はするする先に進めて、つまずいたところで復習させてくれる。

→ 先取り学習で、数検を目標にしている子も

 

その子に合わせた勉強ができるのは、タブレット学習の利点ですね。

ゲームを攻略するように、問題を解いています。

ポイントがたまって商品と交換できるようで、モチベーションにもつながるにくい演出w

ノートくらいなら、頑張ればすぐいけそう♬

特に”さんすう“という科目は、こういったゲーム感覚と相性が良いですね。

 

さぁ、開封の儀!

未来の算数タブレット?!

タブレットが、しっかりしたケースに入っています

タッチペンも入っています。これですべてです。

wifiのパスワードを入力して、スタート!

 

 

さっそく、
さいしょのもんだいをやってみよう!

はじめはかんたんな足し算です。

iPadを触るので、タブレットに抵抗感はないのですが、タッチペンは初めてでしたがすぐ慣れました。

 

文章題でつまづく

文章題が苦手な長男くん。

こくごの理解力とさんすうの計算の合算で、今後の課題です。

ぐりぐり〜。あ、集中が切れてきた笑

そう、こんな風にメモや式を余白に書き込めます。

教える側も嬉しいですね。

書き込めるとわかると、ぐりぐりぐり〜

RISUさん、ごめんなさい💦

これも、仕組みを理解する過程の1つです…たぶん

 

1つずつクリアして、どんどん進んでいきます〜

お、集中しています

ステージが進んでいきます

 

はじめての繰り上がりの足し算

はじめての繰り上がりの足し算がでてきました。

ならっていませんのボタンもあります!(スキップできます)

長男くんは、トライしていました。時間かかっていたけど

む〜ん

 

時計の問題もあるよ

1時間ほど、集中して問題を解いていました。

時間をおいて、さらに1時間していました。

そして、本人は勉強している意識がなく、ゲーム感覚という笑

 

メールで手厚いサポート

学習状況のメールが届いた!

親も学習状況を把握できます。

これは手厚いですね。

例えば、フルタイムでなかなかお子様の学習内容をみてあげられないママも(パパでも)どのような問題が苦手なのか把握できるのは嬉しいですね。

チビたち〜 ちゃんとタブレット学習したのか、即バレるよ〜笑

 

今後、学習が進んでいき、つまづきが目立つようになると、どのようなメール内容でアドバイスしてもらえるのか、こちらも楽しみです。

 

親の目線での感想

  • ゲーム感覚で楽しく攻略できるのが良い
  • “ならっていない”というスキップ機能は、”集中力を保つ”上で大事
  • 苦手なところ(文章題)を重点的に出題
  • つまずいた箇所やポイントをメールでアドバイスしてくれる

 

初日なので、まだまだ魅力がありそう♬

 

今なら1週間 1,980円でお試しできます

 

 

だらだらとテレビをみたり、ゲームをするより、

タブレット学習を楽しんでしてくれるなんてありがたい。

 

それでは、また体験記を書きたいと思います♬