トレード記録

トレード ▶︎5月 楽天ダブルブル

300万円チャレンジその後です
トレード記録・反省を含め都度更新します

\ 楽天ダブルブル 日経レバETFで奮闘中 /

4月は粛々と損切り&売りまし ポジ調整をし、落ち着いてきたので5月トレード記録再開します。
3月やらかしトレードはこちら

上値追いの上昇は7年でわずか2回  
2〜3年に一度

上昇共通点
・4〜8週にわたって海外勢が連続3〜5兆円の買い越し
→足元の3週間で海外勢 現+先7500億円買い越し位では
上値取れず弱い
 1週間で5000億位なければ

2〜3年に一度の上昇は順張りでとる
それ以外の時期は両建てでとる

5月

5/9火 大引け後

9日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反落し、前週末比684円22銭(2.53%)安の2万6319円34銭で終えた。米国の金融引き締めによる米長期金利の上昇、新型コロナウイルス対策のため経済活動の制限が続く中国景気の先行き懸念、ウクライナ情勢などの悪材料が重荷となった。日中を通して軟調に推移し、ほぼこの日の安値で終えた。

前週末6日発表の4月の米雇用統計は労働市場の逼迫とそれによるインフレ圧力を改めて確認する結果となり、米10年債利回りは3.1%台まで上昇した。主要なハイテク株で構成するナスダック100株価指数は同日1.2%下落、日本時間9日の取引でも先物の「Eミニ・ナスダック100」6月物は一時1%超下落した。成長(グロース)株を中心に金利上昇の逆風が強く意識され、エムスリー、リクルートなどが大きく下落した。

中国関連銘柄の下げも目立った。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため上海市で都市封鎖(ロックダウン)が実施されるなど、経済活動の制限が続いている。景気の先行き懸念からファストリが6%安、コマツが4%安となった。ロシアの対ドイツ戦勝記念日を迎え、ウクライナ情勢が一段と悪化するリスクも重荷となった。

資源関連株の一角は逆行高となった。8日、米欧日など主要7カ国(G7)の首脳はウクライナ支援などについて協議し、ロシア産エネルギーからの依存脱却の方針を示した。資源の先高観は一部の銘柄にはプラスな半面、日本経済全体にはマイナスとの見方があった。

日経QUICKニュース

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GWが明けました。
時間外では上下に値幅をつけたので、
気疲れした連休。

実現損益 +¥2,555円

5/10水 大引け後

10日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比152円24銭(0.58%)安の2万6167円10銭と、3月16日以来およそ2カ月ぶりの安値で終えた。米金融引き締めへの警戒感から、株価指数先物に売りが出た。朝方には節目の2万6000円を下回り、下げ幅が一時540円を超える場面があった。売り一巡後は10日の中国・上海株式相場の上昇を支えに下げ幅を縮め、この日の高値圏で終えた。

前日の米株式市場で主要な3つの株価指数が下落し、そろって年初来安値を更新した。世界的なインフレへの懸念は根強く、地政学リスクの高まりも意識されているとあって、株式の持ち高を減らす動きが出た。東京市場でも売りが先行し、自動車や商社株が売られた。

売り一巡後は下げ幅を縮めた。新型コロナウイルスの感染再拡大による都市封鎖(ロックダウン)が続く中国・上海の株式相場が10日、朝安後に上昇し「過度な警戒感が和らいだ」(野村証券の小高貴久シニア・ストラテジスト)。資生堂やファナックが朝安後に上昇に転じた。

日経QUICKニュース

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今日の下落で、ずっとつらかった空売りの含み損がだいぶ減ったので相殺しました。

すっきり✨

日経VIが33%となったので、逆張りで新規買いを入れました。

実現損益 +46,406円

5/11水 大引け後

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半端なポジは決済。
久しぶりに全面含み益✨ いつもこうありたいもの。
勝って兜の緒を締めよ

実現損益 +12,819円

5/12木 大引け後

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SQ通過後は一旦反転とよんで、

何度かに分けて買い下がるイメージで、思いきって買いをたくさん入れました。

メルカリ、サイバーエージェント

実現損益 +9,090円

5/13金 大引け後

13日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発し、前日比678円93銭(2.64%)高の2万6427円65銭で終えた。上げ幅は3月23日以来の大きさ。最近の急ピッチな株価下落を受けて、自律反発狙いの買いが優勢だった。前日に決算発表した値がさ株への買いも指数の押し上げにつながり、上げ幅は一時700円を超えた。

日経平均は今週に入って前日までに1200円超下げ、心理的な節目の2万6000円も下回って割安感が意識された。前日の米ダウ工業株30種平均が大引けにかけて急速に戻したことも投資家心理の一定の支えになり、売られすぎた銘柄を中心に朝方からショートカバー(売り方の買い戻し)が進んだ。

前日に決算を発表して業績見通しが好感された東エレク、悪材料出尽くし感の出たソフトバンクグループ(SBG)はともに大幅高。2銘柄で日経平均を220円程度押し上げた。指数寄与度の大きい値がさの半導体関連株にも買いが波及した。

日経平均は午後に2万6500円近辺まで上昇した後は伸び悩んだ。「資源価格の上昇などを背景にした世界的なインフレや金融引き締めへの警戒は残っており、きょうの相場上昇は買い戻しの域を出ていない」(国内証券)との見方があった。

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昨日の米国株大引け後、
ロビンフッド株時間外で急騰、仮想通貨ビリオネアが株式取得との事。

米国市場全体的に反発して終え、下ヒゲを示現しました。

それを受け日本市場は、ショートカバーの急騰

昨日の仕込みは一応正解。

新たに、エムスリーを少し買い。
全然、指値刺さらず置いていかれました。

一旦、ショートカバーのターンの見立てですが、相場は一寸先は闇です。

実現損益 +130,936円

5/16月 大引け後

5日線下向きかつ 終値<5日線だった局面

底の次に大陽線で5日線上抜けで
→「底入れ確認」

今週は26700を維持できるかがポイント
戻りが来週続けば強め
その次の目標は100日線27200

空売り比率5日平均が45%以上で安値をつけている
売りすぎの買い戻しで戻しているだけ

#stockvoice 荒野氏

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実現損益 +28,254円

5/17火 大引け後

17日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸し、前日比112円70銭(0・42%)高の2万6659円75銭で終えた。原油高を受けて関連銘柄を物色する動きが活発だった。割安感が意識される銘柄などへの見直し買いも入った。ただ先行き不透明感は根強く、日経平均は下げる場面もあった。

前日のニューヨーク原油先物相場が約2カ月ぶりの高値水準を付けたため、朝方からINPEXやENEOSなどの関連銘柄に買いが入った。資源価格の先高観から三井金や丸紅といった資源関連株の一角にも買いが入り、指数を支えた。

政府が6月からの水際対策の緩和を検討するなか、観光庁は外国人観光客の受け入れ再開に向けた実証事業を5月中にも始めると17日に発表。16日に中国・上海市がロックダウン(都市封鎖)を6月に解除する方針を示したこともあり、「経済活動が正常化に向けて前進する6月を見据え、期待先行の買いが相場を支えた」(国内証券ストラテジスト)との指摘もあった。

もっとも相場の上値は重く、日経平均は下げる場面もあった。米国のインフレ懸念は依然強く、上値追いの勢いは乏しかった。日本時間の17日夜に4月の米小売売上高の発表を控えているのも、持ち高を一方向に傾けにくくした。

日経QUICKニュース

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実現損益 +14,387円

今週は26700を維持できるかがポイント  
その次の目標は100日線27200

MACDがGCしてくれたら、心強いけれど 26700より上で維持できるかな?
日経VIは24台に入って久しぶりの水準✨

MSQ月は(3,6,9,12月)直近陽線
トピは特に顕著

これから6月MSQへ向け押し目があれば買い下がる?
特に月末月初株安なら、押し目買いで臨めば良い..かもしれない
#stockvoice 堀川氏

5/18水 大引け後

18日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸し、前日比251円45銭(0.94%)高の2万6911円20銭で終えた。前日の米株式相場が上昇したのを受けて、東京市場でも投資家心理が強気に傾いた。上げ幅は400円に接近して2万7000円を上回る場面もあったが、利益確定売りなどが上値を抑えた。

前日の米株式市場では4月の小売売上高が堅調だったのを受けて、ダウ工業株30種平均など主要3指数がそろって上昇した。東京市場でも自動車株や電気機器株などの景気敏感株に買いが波及した。主要な半導体関連株で構成する米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)の急伸も、東京市場で値がさの半導体関連株への買いを誘い、指数を押し上げた。

決算と同時に自社株買いを発表した企業についても、積極的な株主還元姿勢を評価する買いが改めて入り、相場の支援材料になったとの声が市場で聞かれた。

しかし買いが一巡すると相場は伸び悩んだ。心理的な節目の2万7000円近辺では利益確定売りや戻り待ちの売りが出やすかった。米金利や原油先物相場など先行きが見通しにくい材料が多いうえ、短期的な高値警戒感も相場の重荷になった。

日経QUICKニュース

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楽天ダブルブルの売りも買いもポジ調整

サイバーエージェントはレーティング引き下げで下落したので、安値で入りなおしました。
メルカリもポジ縮小しました。

かなり余力ができましたが、そんな時にやらかすので注意しなくては💦

実現損益 +29,371円

5/19木 大引け後

19日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反落し、前日比508円36銭(1.89%)安の2万6402円84銭で終えた。前日の米株式市場で主要3指数が大幅安となった流れを受け、東京市場でも値がさ株を中心に幅広い銘柄に売りが出た。午前には下げ幅が700円を超える場面があった。米株価指数先物が日本時間19日の取引で下げ幅を縮めると、日経平均先物にも短期筋の買いが入り、指数の下値が切り上がった。

前日の米株式市場では小売企業の決算が市場予想を下回り、急速なインフレ進行を背景とした景気減速の懸念が強まった。米連邦準備理事会(FRB)の進める積極的な金融引き締めが景気を冷やす「オーバーキル」につながるとの警戒が一段と高まり、東京市場でも投資家心理が悪化し、終日売りが優勢だった。

JPモルガン・アセット・マネジメントの前川将吾グローバル・マーケット・ストラテジストは「米国や中国などの景気減速を織り込んだ株価水準まで下がり、午後は下げ渋った」とみていた。東証株価指数(TOPIX)の午前の下落率は、日銀による上場投資信託(ETF)買い入れ基準とみられている2%を超えた。日銀によるETF買いが入ったとの観測も午後の日本株の下値を支えた。

日経QUICKニュース

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🇺🇸ダウの一時1000ドル安を合間合間にみていて、熟睡できませんでした💦

どうなってしまうんだろう
、、と、蓋を開けてみれば思いのほか🇯🇵市場は底堅く、
持ち株は微益で逃げれる範囲でホッとしました。

昨日、ポジを縮小していた自分グッジョブです。
( ほんと相場は ” 一寸先は闇 “👻 )

記念に少し新規で入りなおし、
さらなる独自の下落シグナルが出たため、防御体制で臨みます。
リバったとしても、数日以内にさらなる大きめの下落があるかも?

実現損益 +24,493円(確定は1営業日後)

5/20金 大引け後

20日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比336円19銭(1.27%)高の2万6739円03銭で終えた。前日の大幅安を受け、値がさ株を中心に自律反発狙いの買いが優勢だった。日本時間20日の米株価指数先物の上昇や、中国の金融緩和策の発表も投資家心理を強気に傾けた。

日経平均は前日に500円超下げていたことから、値ごろ感が意識されたファストリやリクルートといった値がさ株が買い戻され、指数を押し上げた。前日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が連日で年初来安値を更新したものの、日本時間20日の株価指数先物は堅調に推移したため、日本株の支援材料になった。

午前には中国人民銀行(中央銀行)が住宅ローン向けの指標金利の引き下げを発表し、中国・上海株や香港株が大幅に上昇した。東京市場でも中国の景気減速懸念がいったん後退し、外需関連株の物色につながった。

市場では「日銀による金融緩和策や円相場の下落傾向、バリュエーション(投資尺度)面での割安感を踏まえると、日本株は(下値模索の続く)米国株と比較して打たれ強い」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘チーフ投資ストラテジスト)との指摘があった。

日経QUICKニュース

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楽天ダブルブルの買いを利確。

メルカリ 思うように伸びなかったので利確。

売り建てを積んでしまって持ち越しです💦

実現損益 +27,545円

5/23月 大引け後

日経平均株価は続伸し、前週末比262円49銭(0.98%)高の2万7001円52銭で終えた。大引けにかけて再び強含む展開だった。20日の米市場で長期金利が低下したため、朝方は東京市場でハイテク株の一部に買いが入り上昇して始まった。上げ幅は一時300円を超えたが、節目の2万7000円前後では戻り売りが出やすく伸び悩んだ

大引け間際、日米共同記者会見でバイデン米大統領が「対中関税の引き下げを検討している」と発言すると日経平均は上げ幅を広げた。大和証券の阿部健児チーフストラテジストは「米経済の最大の懸念材料となっているインフレを抑制する思惑がありそうだ。米連邦準備理事会(FRB)による積極的な金融引き締めへの過度な警戒感を和らげ、市場心理の改善につながる可能性がある」との見方を示した。

国内では新型コロナウイルス感染者の増加に一服感が見られる。感染拡大の第7波への過度な警戒感がいったん薄れ、外食株の一角に買いが入った。コロワイドは年初来高値を更新した。

日経QUICKニュース

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日本市場強く、個別 寄り付き以上の伸びがなかったので
すべて利確(サイバーエージェント、エムスリー)

+8万円くらいあったのですが、

売り建てを持ちすぎていたので、下の方の含み損と相殺

実現損益 +12,866円


今週のポイント

・5日線上向きかつ 5日線<終値
・終値が20日線(26660)を上回る
・5日 20日線のゴールデンクロス
・終値>5日>20日線の順
→ これらが維持できるか  
できなければ今年の弱さ継続(3月除く)

・100日線を超えられるか

5/24火 大引け後

24日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、前日比253円38銭(0.94%)安の2万6748円14銭で終えた。米金融引き締めや中国の景気減速などへの警戒感は根強く、日中を通して軟調に推移した。朝方に小高く始まったものの、2万7000円の節目を上回る水準では戻り待ちの売りが出た。米株価指数先物が日本時間24日午後の取引で下げ幅を広げると、日経平均先物も売られ指数を押し下げた。

主要な米ハイテク株で構成するナスダック100株価指数の先物が大幅に下落しており、東京市場でも主力のグロース(成長)株を中心に幅広い銘柄に売りが出た。アジア株式市場では、中国・北京市などで続く新型コロナウイルス感染拡大で景気減速への懸念が根強く、上海株や香港株が下落し、東京市場の重荷となった。

日経平均の4月以降の価格帯別売買高では、2万6500~2万7000円前後で商いが多く、戻り待ちの売りが出やすくなっていた。市場では「2万7000円の壁は厚かった。米金融引き締めの局面で積極的に買い向かう投資家は少ない」(ネット証券)との声があった。

電力や鉄道など内需関連の下げが目立った。一方、自社株買いなど株主還元に積極的な大手海運株は買われた。

日経QUICKニュース

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今、この口座には楽天ダブルブルの売り建てだけ。

本日はポジ調整のみ

実現損益 +2,018円

今の水準より下は5月 月足陰線になる
始値 先物 26990 現物 26851

月末まで安く6月MSQで持ち直し、
6月陽線というのはどう🐰?
(ここのところMSQは陽線が続いている)

🇺🇸民主中間選挙の共通点
年初1〜2月 高値、年央6〜7月 底〜翌年まで上昇

🇯🇵参院選6/22公示 7/10投開票

5/25水 大引け後

25日の東京株式市場で日経平均株価は小幅続落し、前日比70円34銭(0.26%)安の2万6677円80銭で終えた。前日の米ハイテク株安が重荷となったが、押し目買いも入って下値は限定的だった。

前日の米株式市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が大幅に下落したのを受けて、東京市場では値がさのハイテク株の一角などに売りが先行した。朝方には日経平均の下げ幅は一時170円を超えた。

売りが一巡した後は下げ渋るのも速かった。米ハイテク株の下落は先物の値動きを通じて前日の東京市場である程度織り込んでいたこともあり、積極的に下値を探る展開にはならなかった。日経平均が25日移動平均(2万6726円、24日)を下回るなか、割安感のある銘柄を中心に押し目買いも入り、後場には上昇に転じる場面もあった。

市場では「米ハイテク企業の業績期待がそもそも高すぎた一方、国内企業の業績見通しは悪材料をかなり織り込んだ慎重なものになっているため、米国と比較すると日本は相対的に堅調な株価推移が見込める」(国内運用会社ストラテジスト)との見方があった。日本時間25日の米株価指数先物が堅調に推移したことも、相場を下支えした。

日経QUICKニュース

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売り建て 含み益と下の方の含み損を相殺してポジを軽く

昨日S安だったヘリオスを寄りの安値で拾ってすぐに利確

メルカリ買い下がり

実現損益 +14,283円

5/26木 大引け後

26日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に3日続落し、前日比72円96銭(0.27%)安の2万6604円84銭で終えた。前日に発表された米半導体大手の決算が市場予想を下回ったことを背景に主力の半導体関連銘柄が下落し、指数を下押しした。朝方には日経平均の上げ幅が200円を超える場面もあったが、主力銘柄には戻り待ちの売りが出やすく、次第に伸び悩んだ。

25日に米半導体大手のエヌビディアが発表した5~7月期の売上高見通しは市場予想を下回った。米国時間同日夕の時間外取引で、大幅に下落した。東京市場では半導体関連や電子部品関連の重荷となった。東エレクとアドテストの2銘柄で日経平均を70円ほど押し下げた。

25日には米連邦準備理事会(FRB)が5月に開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨を公表した。市場が想定していた内容にとどまったとの受け止めから、同日の米株式市場では幅広い銘柄に買いが入った。東京市場でも投資家心理の一定の支えとなった。空運や陸運、不動産など経済活動の再開で恩恵を受ける業種の上昇も目立った。

もっとも、日経平均が2万6500円を上回る水準では、主力銘柄には戻り売りが出やすい。積極的に売買するムードにも乏しく、東証プライムの売買代金は5営業日連続で3兆円を下回った。

日経QUICKニュース

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たらればですが、今朝の踏み上げ急騰に怖気付いて、

結果的にしなくてもよい空売りSの損切りをしました💦

昨日のメルカリINは正解でしたが、

今日新規で買った銘柄 含み損生活です。やばい

ケアネット、エムスリー、メドレー、メドピア、ヘリオス

実現損益 -63,970円

5/27金 大引け後

27日の東京株式市場で日経平均株価は4日ぶりに反発し、前日比176円84銭(0.66%)高の2万6781円68銭で終えた。前日の米株式相場の上昇が投資家心理の支えとなり、半導体関連などに買い戻しが優勢だった。海運株の上昇も目立った。半面、戻り待ちの売りも出やすく、相場の上値は重かった

日経平均は朝方に大きく上昇し、節目の2万7000円に接近したあとは次第に上げ幅を縮小した。前日の米市場では小売企業の好決算を受けて消費関連株に買いが入ったが、米景気の先行きなどに対しては慎重な見方も多い。週末とあって様子見ムードも広がりやすく、午後は膠着した相場展開となった。

日経QUICKニュース

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朝、wifiが繋がらなくなり、テザリングしながら、モバイル通信、私のスマホ一台ではトレードは闇鍋状態..

(こんな時のためにモバイルwifiとか契約しとくべきかな( ; ; )結果的にルーターを取り替えてもらったら直った)

昨日のグロース市場銘柄が寄り付き噴き上げたので一部利確

その後、戻り待ち売りの上値の重さから急落、スマホ一台では多数銘柄の動きについていけず失態..買い下がるも含み損拡大です。

グロース市場銘柄反転お願いします。

そんな冴えない実質5月最終日でした。

実現損益 +13,189円

今週のポイント<答え合わせ 改>


膠着を上放れ
戻り売りに押されるも
60日線が上向き転換かつ終値がその上は強いシグナル  

コロショ以降、3度の急騰局面と同様  
’20 5月-’21 4月、昨9月、10-11月

来週は100日線27103を上抜けレジサポ転換できるか
28000試すかがポイント

ー 荒野氏

5/30月 大引け後

30日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸し、前週末比587円75銭(2.19%)高の2万7369円43銭で終えた。4月21日以来およそ1カ月ぶりの高値水準。

前週末の米株式相場がインフレ加速への警戒感の後退で大幅に上昇したのを受け、東京市場でも運用リスクをとる動きが優勢だった。上げ幅は一時610円を超えた。 前週末27日発表の4月の米個人消費支出(PCE)物価指数は、前年同月比の伸び率が前月に比べて鈍化した。インフレへの懸念がいったん和らぎ、前週末の米株式市場ではナスダック総合株価指数が3%上昇するなど主要3指数がそろって大幅高となった。東京市場でも値がさのグロース(成長)株や景気敏感株を中心に、幅広い銘柄に買いが入った。

日本時間30日の取引でも米ナスダック先物が大幅に上昇するなど、米株価指数先物は堅調だった。香港株などアジアの株式相場も上昇が目立ち、日経平均は後場に入って一段高となった。

週末に伝わった岸田文雄政権が6月にまとめる「新しい資本主義」実行計画の原案について、将来の成長を見据えた戦略との評価も支援材料になった。中国で6月から新型コロナウイルス対策の規制が緩和されることも投資家心理の支えとなった。

日経QUICKニュース

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世界市場が短期的なアンワインドでリバウンドしています。

先週末に買い下がったグロース市場銘柄が報われました✨(ヘリオスは捕まってます)
念のため中途半端なポジは利確
個別はこのまま伸びそうならホールドしたいです。

短期的には上目線なのに指数ETFの売り建てをナンピン中です💦

上げ下げしながら、3週間くらいは上目線?柔軟に対応します。

実現損益 +15,673円

5/31火 大引け後

31日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに小幅反落し、前日比89円63銭(0.33%)安の2万7279円80銭で終えた。原油価格の上昇により、日本経済への悪影響を警戒する売りが優勢だった。一方、中国の経済指標で景気悪化ペースに鈍化が見られたことは支援材料となった。前日の大幅高を受けて利益確定売りに上値を抑えられ、終日方向感に欠ける展開だった。

東証プライムの売買代金は概算で5兆5088億円と、4月の市場再編後で最高だった。株価指数を開発・算出するMSCIによる株価指数への採用銘柄変更に伴う売買が膨らんだ。

欧州連合(EU)がロシア産石油の禁輸で合意したことを受け、ニューヨーク原油先物相場が上昇基調となっており、日本時間31日午後の取引で一時1バレル119ドルに接近。東京市場では石油関連株に買いが入りINPEXは年初来高値を更新した。半面、資源価格の上昇が国内の企業収益や家計を圧迫し、景気減速につながるとの懸念が相場全体の重荷となった。

31日に中国国家統計局などが発表した5月の購買担当者景気指数(PMI)は、前月と比べ上昇し市場予想を上回った。中国・上海市が、新型コロナウイルス感染拡大で続けてきた都市封鎖(ロックダウン)を6月1日に解除する見通しとなったこともあり、東京市場で投資家心理の一定の支えとなった。

もっとも、日経平均が前日までの2営業日で750円超上昇したことで、短期筋による戻り待ちや利益確定の売りが出て上値は重かった。市場では「2万7500円前後に積み上がる戻り売りを消化できれば、2万8000円付近まで上昇余地がある」(シンクタンク)との見方があった。

日経QUICKニュース

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楽天ダブルブル指数ETF 売建S ポジ調整
日経27000〜27100くらいまで押してくれないかな?

ヘリオス ナンピン&ポジ調整

メドピア 微益利確

メルカリ 一部利確

実現損益 +29,445円(確定は1営業日後)

5月トータル損益

※譲渡日から2営業日前が約定日です。

to be continued.

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