トレード記録

トレード ▶︎3月 楽天ダブルブル

先月▼の続きです。

年初から300万円チャレンジ継続中

入出金なしで、300万円チャレンジ継続中です。

直近安値2/24が一旦の底?

再びショートカバーであげていますが、
ポジション調整しながら
変わらず戻り売り目線です。

ただし、下目線の人がかなり多いことから、売りも慎重に

\ 楽天ダブルブル 日経レバETFで奮闘中 /

みんなちがって、みんないい

’22年 3月 はじまる

1/5高値 29388⚡️超えるのは秋以降?
(海外勢の新規買い次第

2/24安値 25970 ノーマルな短期調整型
 ひとまず年間安値候補
(世界情勢とFOMC注意

2/10直近高値 27700 超えれるか注視
 今のところ買い戻しニーズ
 海外勢の新規買い次第だが

3月 第1週

3/1火 大引け後

yummy
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世界情勢不安から、

下目線の人がかなり多いので、ショートカバーがどこまでいくか
今日27000円タッチして、上昇しぼみましたが、
まだ、ショートが積まれて上値余地ありそうです。

ポジティブ報道で、一気に踏み上げも?

少しずつ恐る恐る上値では新規Sを。
下値では新規Lを。

この価格帯はどちらも逃げ足早めで。

メルカリはいい感じ。

サイバーエージェントは、まだ予断を許さない
ガラが来たらすぐに逃げる

直近入ったLを一部利確

実現損益 +41,435円

3/2水 大引け後

yummy
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ウクライナ情勢緊迫化、欧米が大幅下落で戻ってきて、リスクオフが強まり、主力株を中心に幅広い銘柄が売られました。

前場で、個人的な下落シグナルが出たので
新規売りS追加しましたが、もし下がったらL狙ってみたいです。

また、ポジティブ報道で暴騰もありえます。

実現損益 +8,143円

3/3木 大引け後

yummy
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ちょっと思うところがあり、新規売りS追加していますが、
想定と違えば、ばっさり切ろうと思います。

サイバーエージェントは嫌な予感通り、軟調だったの微益で利確しました。

直近Lを一部利確

実現損益 +30,036円

3/4金 大引け後

yummy
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ロシアがウクライナの原発攻撃との報道で急落。

まさかそこまでするとは、ひどい話です。

ニュースをみるのも滅入ってきました。

気分がすぐれないと、お休みするのもアリかもしれません。

実現損益 +26,724円

3月 第2週

3/7月 大引け後

7日の東京株式市場で日経平均株価が大幅に続落し、前週末比764円6銭(2.9%)安の2万5221円41銭で取引を終えた。

2月24日に付けた昨年来安値(2万5970円82銭)を下回り、2020年11月以来およそ1年4カ月ぶりの安値となった。

ウクライナ情勢への警戒感に加え、原油価格の高騰で景気の先行き警戒感が強まり幅広い銘柄に売りが膨らんだ。

自動車や空運など景気敏感株を中心に幅広い銘柄に売りが膨らみ、東証1部の8割超が前週末比で下落した。トヨタ自動車ソフトバンクグループなどが大きく下落し、日経平均を押し下げた。原油先物価格が一時1バレル130ドルを上回り、原油を輸入に頼る日本経済には逆風になると改めて意識された。 日本株には朝方から先物主導で売りが膨らんだ。下げ幅は一時900円を超え、一時は心理的節目の2万5000円に迫る場面もあった。

日経新聞より

yummy
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下がったところで多めにS 買い戻し

リバ狙いLの変なポジション損切りして利益 減らしました。

メルカリは先週、半益しておけばよかったタラレバ

実現損益 +394,743円

3/8火 大引け後

8日の東京株式市場で日経平均株価が3営業日続落し、2020年11月以来1年4カ月ぶりに2万5000円を下回って取引を終えた。ロシアに対する経済制裁強化で原油など資源価格の高騰が続き、個人消費や企業収益を圧迫するとの警戒感が広がっている。 日経平均の終値は前日比430円46銭(1・71%)安の2万4790円95銭。 前日の米市場でダウ工業株30種平均が前週末比797ドル安の3万2817ドルとなり今年最大の下げ幅を記録するなど、投資家のリスク回避姿勢は一段と強まっている。トヨタ自動車などの大型株が売られたほか、前日まで堅調だった資源株をいったん手じまう動きがあった。

日経新聞より


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MSQまでに24000円前半をみにいく可能性を考えながら、、

いっぱい買っちゃいました💦

サイバーエージェントは今日だけ謎の強さ

S 一部利確とLのポジション調整

実現損益 +53,049円

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買いポジ増えた

時間外で滑り落ちてます💦

ヤバイ

3/9水 大引け後

9日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落し、前日比73円42銭(0.30%)安の2万4717円53銭で終えた。
連日で昨年来安値を更新し、2020年11月以来1年4カ月ぶりの安値を付けた。このところ下落が目立っていた銘柄を中心に買い直しが先行したが、大引けにかけて短期筋などの売りが強まり下落に転じた。
日本株相場は8日までの3営業日で急ピッチで下落していたため、朝方は自律反発狙いの買いが優勢となった。足元で下げがきつかった自動車株や空運株、資源高の恩恵を受けるとの見方から建機株や商社株の一角が物色された。日経平均は午前に節目の2万5000円を上回る場面もあった。 ただ、ウクライナ情勢を巡る不透明感から積極的に戻りを試す雰囲気は乏しく、午後に入ると上値の重い展開が続いた。市場では「欧州の投資家がリスク回避に向け持ち高を減らす動きが続いている」(国内証券)との見方があった。香港株や上海株の下落に加え、日本時間9日の取引で主要なハイテク株で構成するナスダック100株価指数の先物が一時軟調となったことも重荷となり、東京市場も次第に売りに押された。 JPX日経インデックス400は4日続落した。東証株価指数(TOPIX)も4日続落した。終値は0.97ポイント(0.06%)安の1758.89と、2020年12月以来1年3カ月ぶりの安値となった。 東証1部の売買代金は概算で3兆2731億円。売買高は15億51万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1209、値上がりは886、変わらずは85銘柄だった。 東電HDやキッコマンの下げが目立った。リコーやリクルート、三井E&Sも安かった。一方、いすゞが大幅高。富士通や日立、ソフトバンクグループ、コマツ、丸紅が上昇した。

日経QUICKニュース より

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上 下に振られて、バタバタ

最後の最後で急落きたので、買いポジ多めにSと相殺しました。

かなりポジが軽くなった。保証金率79%

そして、よくわからなくなった..👻

実現損益 +45,244円

3/10木 大引け後

10日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反発し、前日比950円32銭(3.84%)高の2万5667円85銭で終えた。
原油の国際価格が大幅に下落したことで、資源インフレが急速に進むとの懸念がひとまず和らいだ。前日までの下げが大きかったこともあって、投資家が幅広い銘柄に買いを入れた。

前日のニューヨーク原油先物市場では、石油輸出国機構(OPEC)加盟国による原油増産の思惑から、WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物が1割超下げた。非鉄金属や穀物などほかの商品の下げに波及した。資源価格の上昇が世界的な景気の冷え込みにつながるとの警戒はいったん薄れ、欧米の株式相場が上昇。東京市場の買いに波及した。

日経平均は前日まで連日で昨年来安値を更新し、4営業日で1800円超下げていた。きょうは短期的な自律反発を見込んだ買いも入った。

前引け時点の東証1部の売買代金は概算で1兆6274億円、売買高は7億4428万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は2105と、全体の97%弱を占めた。値下がりは55、変わらずは19だった。

日経QUICKニュース より

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欧米が強く上昇してかえってきました。

こうなればショートカバーが入りやすいので、
寄り付きでS一部利確。新規買い。
引け前に念のため新規で売りました。

メルカリサイバーエージェントは、特買いで始まったものの売りに押され弱かったです。

ショートカバーで上値余地ありそうですが、よくわかりません💦

実現損益 +106,658円

3/11金 大引け後

11日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反落し、前日比527円62銭(2.05%)安の2万5162円78銭で終えた。ウクライナ情勢の不透明感が拭えず投資家心理が弱気に傾いたほか、米国のインフレ加速に対する警戒感やアジア株安も重荷となって先物主導で下げた。前日に1000円近く上げた反動も出て、下げ幅は700円を超えて心理的な節目の2万5000円を割る場面もあった。

ウクライナとロシアが10日にトルコで開いた外相会談は、ロシアが侵攻を開始してから初めての閣僚級会合だったが、特に進展はなかった。両国の主張の隔たりが依然として大きいなか、週末のウクライナ情勢の悪化に対する警戒も根強く、景気敏感株を中心に売りが膨らんだ。

10日発表の2月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比7.9%上昇と1月(7.5%)よりも上昇率が拡大し、約40年ぶりの高水準だった。米長期金利が上昇して割高感が意識されたことも、東京市場でハイテク株売りにつながり、香港株や上海株の急落が日経平均の下げを増幅させた。

市場では需給の悪化を指摘する声もあった。日経平均が昨年来高値(3万0670円)を付けてから週明け14日で6カ月で、高値近辺で信用買いを入れていた投資家の売りが出やすかった面もあるようだ。

日経QUICKニュース より

yummy
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昨日の日経+1000円近く上昇から一転、
弱い1日でした。

高値からの信用期日が14日ということもあり、
陰の極のような気も..?

せっかくのSの利益をバタバタした買いポジで減らしました💦

メルカリは一時▲13%超え
冷静に来週みて、判断します

実現損益 +8,957円

3月 第3週

3/14月 大引け後

14日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前週末比145円07銭(0.58%)高の2万5307円85銭で終えた。前週末の下げで値ごろ感が出たとみられた主力株に買いが入った。外国為替市場で円相場が1ドル=117円台後半まで円安・ドル高となり、輸出採算改善の思惑から自動車や機械など輸出関連株が上昇した。日経平均の上げ幅は400円を超える場面があった。

機関投資家による年度末の持ち高調整が一巡し、売り圧力が和らぐなかでバリュー(割安)株を中心に買いが入った。郵船や商船三井、JFEなど相対的に配当利回りの高い銘柄の上昇も目立った。ウクライナとロシアに停戦に向けた進展がありそうだとの観測から、過度なリスク回避の姿勢が和らいだことも日本株の買いにつながった。

岸田文雄首相が12日に観光需要喚起策「Go To トラベル」の再開に向けた準備を始めるとの考えを示した。旅行や出張などの需要が回復するとの期待から、空運や鉄道、レジャー関連が買われた。世界経済の減速や資源高に伴うインフレへの警戒も根強く、消極的に内需関連に物色が向かった面もある。

日経QUICKニュース より

▶︎ 循環的に安値時に現れるシグナル

①対20日平均 マイナス乖離率5%以上
②空売り比率(5日平均)46%
③RSI(上昇幅計÷変動幅計、14日、トピ)30未満
④新安値数 300以上

一旦の安値となる
ただし、今年は利益伸び悩みなので膠着注意
’18〜’19年型か?

yummy
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メルカリは1日前の安値を割ったところで一旦全部損切り(▲18万円)して、下で買い直し。
ダブルブルのS全て決済で
買いメインになりました。
自信なくおそるおそるの軽めのポジです。保証金率76%ホクホク
ひどい下げが来たらバッサリ切ります。

実現損益 +14,351円

3/15火 大引け後

15日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、前日比38円63銭(0.15%)高の2万5346円48銭で終えた。原油先物相場や円相場の下落が投資家心理の支えとなった。一方で米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて米連邦準備理事会(FRB)の利上げペースへの警戒感から下げる場面もあり、一日を通して方向感に欠ける展開だった。

日経QUICKニュース より

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リバが思いの外弱い。🇨🇳も弱すぎる。

個別は、みているとすぐに反応できずリスキーなので、全て決済

楽天ダブルブル両建てポジが少し残った
数週間前まで30%でパンパンだった保証金率は115%に

よくわからなくなった

実現損益 +59,119円

3/16水 大引け後

16日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸し、前日比415円53銭(1.64%)高の2万5762円01銭で終えた。原油先物相場が下落し、過度なインフレ加速への懸念が後退した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に株価指数先物に売り方の買い戻しが散発的に入った。

15日の米国市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)原油先物の期近物が6%超の下げとなり、原油高が企業収益を圧迫するとの懸念が和らいだ。空運株などを中心に幅広く買いが入った。

午後はFOMCの結果発表を前に日経平均は膠着感が強い場面もあったが、大引け前にはアジア市場で上海株や香港株が大きく上昇し、投資家心理が強気に傾いた。香港市場では中国電子商取引(EC)最大手アリババ集団株が上昇し、同社に出資するソフトバンクグループ(SBG)が上げて日経平均の上昇にも寄与した。

東エレクやアドテストが上昇した。トヨタやソニーGなども高い。半面、第一三共やNTTが下げた。

日経QUICKニュース より

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大幅上昇。ショートカバーのイメージですが、やはり3/9に底はつけたのかもしれません。

アジア株が大幅反発です。

もう一度、しゃがみこんでからのスプリングラリーのイメージで
Sを積んでしまっています。
どうなるでしょうか。

Lを一部利確

実現損益 +29,070円

3/17木 大引け後

17日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に4日続伸し、前日比890円88銭(3.46%)高の2万6652円89銭で終えた。2週間ぶりに節目の2万6000円台を回復し、3月1日以来の高値となった。ロシアとウクライナの停戦交渉に対する進展観測や、米金融政策を巡る過度な警戒感の後退で投資家に買い安心感が広がった。このところ下げのきつかった銘柄を中心に買いが入り、上げ幅は900円を超える場面もあった。

日経QUICKニュース

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含み益が幻なら、含み損もきっと..
。゚(゚இωஇ゚)゚。

敗戦処理の数ヶ月となりそうです💦

すべての間違いは、
<反省> 香港株のセリクラの時にSで攻めてしまった事です。
その後、すぐに修正すればよかったのですが、甘かったですね。
あのまま個別やらLをたくさんそのまま持っていたらレバ

一寸先は闇ですね

わずかなLの残りを一部利確とS一部損切り

実現損益 +37,410円

3/18金 大引け後

18日の東京株式市場で日経平均株価は5日続伸し、前日比174円54銭(0.65%)高の2万6827円43銭で終えた。大引け前に上げ幅は一時200円を超えた。5日続伸するのは2021年8月30日~9月8日に8日続伸して以来。前日の米国株高を受けて投資家心理が強気に傾いたが、最近の相場上昇が急ピッチだったこともあって上値は限られた。

日経QUICKニュース

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粛々と敗戦処理中です。たくさん、損切りしました。
でもまだまだ。

ザラ場の値幅は+174円でしたが、
引け後の先物がかなりの踏み上げ急騰。おそろしい..👻

実現損益 -234,055円
チャレンジ開始から初めてのマイナス決済です💦

3月 第4週

3/22火 大引け後

22日の東京株式市場で日経平均株価は6日続伸し、前週末比396円68銭(1・48%)高の2万7224円11銭と、終値としては2月18日以来およそ1カ月ぶりに2万7000円台を回復した。6日続伸するのは2021年8月30日~9月8日に8日続伸して以来。外国為替市場で円安が進行し、投資家心理が強気に傾いた。日経平均の上げ幅は一時400円を超えた。

日経QUICKニュース

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粛々と敗戦処理中です。たくさん、損切りしました。
でもまだまだ。本日も粛々と損切り&新規ポジ調整

300万チャレンジの「入金しない」という禁をおかすところでしたが、一応継続。
自分で設定しているだけで、特に縛りはないのですが..
入金、ナンピンは大負けするので自重

負けている時は特に、心の安寧の為に、相場との距離感大事

実現損益 -154,240円

3/23水 大引け後

23日の東京株式市場で日経平均株価は7日続伸し、前日比816円05銭(3・0%)高の2万8040円16銭となった。1月18日以来およそ2カ月ぶりに2万8000円を回復した。前日の米株式市場で主要株価指数が上昇した流れを受け、東京市場でも幅広い銘柄に買いが入った。円安・ドル高を背景に輸出関連株が買われた。売り方の買い戻しも巻き込み、日経平均は午後にかけて上げ幅を拡大した。

日経QUICKニュース

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恐怖のショートカバー!

昨9月 河野新総裁期待上げの時と比べてみた
出来高は今回の方が少ない
(昨9月は海外勢先物買いに現物買いだった)
→やはりショートカバーが主体?
 +期末の買い需要
これだけ上げても、 MACD ゼロラインより下なんだね

ポジションを見ると吐き気して全部切りたくなるので割愛します

粛々と損切り!& 新規売り(ナンピン)

実現損益 -425,574円

3/24木 大引け後

24日の東京株式市場で日経平均株価は8日続伸し、前日比70円23銭(0.25%)高の2万8110円39銭で終えた。1月18日以来およそ2カ月ぶりの高値で、8日続伸は2021年9月上旬以来。
このところの大幅上昇の反動で朝方から幅広い銘柄に売りが先行したが、売り一巡後には主力銘柄の一角に買い直しが入って指数を押し上げた

前日の米株安を受け、足元で急ピッチで上昇した銘柄に売りが先行した。日経平均は前日まで7日続伸し大幅高となっていたため、戻り待ちや利益確定の売りが優勢となり下げ幅は一時400円を超えた。

午後に入ると日経平均は急速に下げ渋り、大引け前に上昇に転じた。75日移動平均(2万7400円台後半)よりも高い水準で底堅く推移したほか、日本時間24日の取引で米株価指数先物が堅調だったことから、半導体関連株などを中心に買い直しが入った。23日に自社株買いを発表したトヨタや、資源高を背景に鉱業や商社株が物色された。

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今日も今日とて、粛々と損切り&新規ポジ調整です。

実現損益 -195,892円

3/25金 大引け後

25日の東京株式市場で日経平均株価は9日続伸し、前日比39円45銭(0.14%)高の2万8149円84銭で終えた。1月18日以来およそ2カ月ぶりの高値。9日続伸は2019年9月3~17日以来の連騰記録となる。前日の米株式市場で主要株価指数が上昇したことや外国為替市場での円安基調などを背景に、東京市場でも買いが優勢だった。

朝方には上げ幅が200円を超える場面があった。24日、主要半導体株で構成するフィラデルフィア半導体株指数が5%上昇したことから半導体関連株などが買われ指数を押し上げた。業種別東証株価指数(TOPIX)では海運業や医薬品などが上昇した。

後場には利益確定売りとアジア株安などから一時160円安となったが、その後は戻した。りそなアセットマネジメントの戸田浩司シニア・ファンド・マネージャーは「ほぼ年初の水準まで戻しただけで特に割高感があるわけではない。ウクライナ情勢を受けた過度な警戒感は後退しており、押し目を買いたい投資家は少なくない」とみていた。

日経QUICKニュース

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粛々と!!続、機械的に損切り&新規ポジ調整です
3月の利益ついにマイテンしました💦

実現損益 -193,702円

連騰後はよくて高値保ち合い
’16以降、対20日平均プラス乖離+7%以上は↓の4回だけ(すべて反動高

今回、ピークはつけた?
3/14〜海外勢買い越しがいつまで続くか
新規買い入れば上値余地も
上値追わない

過去の例では空売り比率(5日平均)がボトムと株価ピークが一致
要チェック
#stockvoice 荒野氏

権利付き最終売買日3/29
配当落ち分はいつ埋める?

ここ10年で時間かかったのは2012だけ
東日本大震災後、民主党時代
→政権交代しアベノミクスで埋めた

それ以外は4月中旬までに埋めている
3月末は弱いことが多い
4月は7勝4敗と比較的堅調、、地政学リスクがなければ
#stockvoice 堀川氏

気学 アノマリー 経済スケジュール

3月トータル損益

※譲渡日から2営業日前が約定日です。

to be continued.

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