トレード記録

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トレード記録・反省を含め都度更新します

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8月

チビ達が夏休みに入ったのでオフモードで、8月ゆっくりやっていきます♪

旅行や予定が入っているので、トレード記録は不定期更新となります。

8/3水 大引け後

3日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比147円17銭(0.53%)高の2万7741円90銭で終えた。日経平均は前日に400円近く下げたため、短期的な戻りを期待した買いが優勢だった。円安進行も支えに上げ幅は一時200円を超えたが、買い一巡後は伸び悩んだ。

前日まで急速に進んだ円高・ドル安の一服が株式相場を支えた。円相場は一時1ドル=133円台後半と、前日17時時点から3円ほど下落した。輸出採算が改善するとの思惑から、前日に売られていた機械株や電気機器株の一角に買いが入った。

国内企業の決算発表シーズンで、業績を手掛かりとした個別銘柄の物色も目立った。月次売上高を手掛かりにファストリも買われ、1銘柄で日経平均を40円強押し上げた。

買い一巡後は相場は伸び悩んだ。米連邦準備理事会(FRB)高官らが金融引き締めに前向きな発言をし、株式市場の楽観論にクギを刺したことが上値を抑えた。台湾を訪問しているペロシ米下院議長と台湾の蔡英文(ツァイ・インウェン)総統との会談には相場の反応は限定的だった。

日経QUICKニュース

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実現損益 +33,343円

8/4木 大引け後

4日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、前日比190円30銭(0.69%)高の2万7932円20銭で終えた。前日の米株式相場の上昇を受けて投資家心理が上向き、東京市場でも買いが優勢だった。外国為替市場での円安も日本株相場の支えとなった。日経平均は節目の2万8000円を上回る場面もあったが、利益確定売りなどが上値を抑えた。

前日の米株式市場では、米国の景況感を示す指数が市場予想に反して上昇したのを受けて主要3指数がそろって上昇した。東京市場でも海運株などの景気敏感株を中心に買いが入った。主要な半導体銘柄で構成する米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)の上昇も、東京市場での半導体関連銘柄の買いにつながり、指数を押し上げた。

朝方の買い一巡後には伸び悩む場面もあった。心理的節目の2万8000円近辺では戻り待ちの売りや利益確定目的の売りが出やすかった。
トヨタは4日午後、2023年3月期(今期)の連結純利益が前期比17%減の2兆3600億円になる見通しだと発表した。従来予想から引き上げたものの、市場予想は下回り、発表後にトヨタ株は下げ幅を拡大した。だが、値がさのハイテク株の一角への買いが日本株相場を支えた。

日経QUICKニュース

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実現損益 +19,890円

8/5金 大引け後

5日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸し、前日比243円67銭(0.87%)高の2万8175円87銭で終えた。終値で2万8000円台を回復し、6月9日(2万8246円)以来およそ2カ月ぶりの高値を付けた。発表が本格化している国内企業の決算を手掛かりに、個別株の物色が強まった。前日の米株式市場での半導体株への買いが東京市場に波及した。

日本製鉄や丸紅、キッコマンなど決算を評価した買いが一部に入り、相場を支えた。それぞれの同業他社を物色する動きも出て、東証の業種別騰落率ランキングでは鉄鋼や卸売業、食料品が値上がり率の上位に顔を出した。米原油先物相場の下落も、コスト増に伴う企業の収益悪化への過度な警戒を後退させて投資家心理を上向かせた。

前日の米株式市場では主要な半導体銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が上昇した。東京市場でも東エレクやアドテストといった指数寄与度の大きい値がさの半導体株に買いが入り、相場を押し上げた。

日経平均は朝方は節目の2万8000円を前に、利益確定や戻り待ちの売りが出て下げる場面もあった。ただ、明確に節目を上に抜けると短期筋の先物買いが入って騰勢を強めた。日本時間夜に7月の米雇用統計の公表を控えていることもあり、午後に入ると次第に様子見姿勢が強まった。

日経QUICKニュース

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実現損益 +192,445円

8/8月 大引け後

8日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸し、前週末比73円37銭(0.26%)高の2万8249円24銭で終えた。3月29日以来の高値を付けた。好業績銘柄に買いが集まったほか、これから決算発表を控える銘柄に先回り買いが向かい、相場を押し上げた。

前週末に米ハイテク株が下落した流れで日経平均は安く始まったものの、次第に買いが優勢となり、午後には上げ幅が100円に達した。きょう大引け後に決算発表を控える東エレクが一段高となったのが相場をけん引した。ただ、決算発表を受けて上昇した銘柄では上値で売りに押される動きもあり、相場の上値を抑えた。10日に発表を控える7月の米消費者物価指数(CPI)で米金融政策の先行きを見極めようというムードも広がりやすくなっている。

日経QUICKニュース

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実現損益 +136,227円

8/9火 大引け後

9日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反落し、前日比249円28銭(0.88%)安の2万7999円96銭で終えた。前日に発表した決算内容が嫌気された主力株の東エレクとソフトバンクグループ(SBG)に売りが出た。日経平均は8日に約4カ月ぶりの高値で終えており、戻り待ちの売りなどが優勢だった。

東エレクとSBGの2銘柄で日経平均を計228円押し下げた。東エレクは前日に市場予想を下回る決算と半導体製造装置市場の見通しの下方修正を発表し、失望売りにつながった。米エヌビディアが業績予想を下方修正したことも東京市場で半導体関連銘柄の逆風となった。前日、4~6月期決算で3兆円超の最終赤字を計上したSBGも大幅安となった。

日経平均は足元の相場の戻りを受け、利益確定売りや戻り待ちの売りが出た。3月や6月の高値だった2万8300円台を前に跳ね返された形となった。野村証券の神谷和男投資情報部ストラテジストは「上値の重さが意識されれば、投資家心理の悪化につながる。10日発表の7月の米消費者物価指数(CPI)への警戒感から一段安となる可能性もある」とみていた。

日経QUICKニュース

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夏休み多忙につき、コメント割愛

実現損益 +66,589円
(確定は1営業日後)

8月トータル損益

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※譲渡日から2営業日前が約定日です。

to be continued.

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